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南九州道のいちき串木野市で乗用車が中央分離帯を越えトラックと衝突、56歳男性が死亡
- 9月25日午後9時55分ごろ、鹿児島県いちき串木野市大里の南九州自動車道(市来インターチェンジから約1キロ、片側1車線の緩やかなカーブ)で、乗用車が中央分離帯を越えてトラックに衝突した。
- 乗用車を運転していた会社員の男性(56)が死亡した。トラックの運転手の男性(58)と乗用車の助手席の女性は、命に別条はない。
- 事故の原因についての警察の見立ては、確認した記事に記載がない。
最終更新日時: 2026-09-26
情報確認日: 2026-09-30
タイムライン
2026-09-26
9月25日午後9時55分ごろ、南九州道のいちき串木野市で乗用車が中央分離帯を越えトラックと衝突。乗用車の男性(56)が死亡した。
結局どうなった?
まだ続報はありません。
情報源
南日本新聞(報道あり)
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